2008年03月22日
2008年03月19日
ダイアモンド
フォトショップやイラレではひたすらめんどくさい
光の反射もshadeなら自動じゃん!!
楽じゃん!!
という事で作ったのだが・・・。

オリジナルの持つきらびやかな輝きは全く再現されていません・・・。
屈折率はいちおうあわせたはずなんだが
形がいくらブリリアントでも素材が悪けりゃこの程度。
イラレやフォトショは
「見た目の感覚」をもとに描画できるけど
shadeの場合は感覚を数値化しないとキレイなレンダリングにならんから
忠実に再現するにはルーメンや反射、屈折率なんていう
非常に科学的な進行になるのがちょっと新鮮であり戸惑い。
光の反射もshadeなら自動じゃん!!
楽じゃん!!
という事で作ったのだが・・・。

オリジナルの持つきらびやかな輝きは全く再現されていません・・・。
屈折率はいちおうあわせたはずなんだが
形がいくらブリリアントでも素材が悪けりゃこの程度。
イラレやフォトショは
「見た目の感覚」をもとに描画できるけど
shadeの場合は感覚を数値化しないとキレイなレンダリングにならんから
忠実に再現するにはルーメンや反射、屈折率なんていう
非常に科学的な進行になるのがちょっと新鮮であり戸惑い。
2008年03月11日
2008年03月10日
2008年02月27日
2008年02月22日
窓ってmov再生できないのね。
前回アップしたムービーは
おそらく大半の人が見られないんじゃないか
という事に
今日やっと気が付いたよ。
なんでこう、互換性無いかなー・・・。
というわけでwmv形式のサク&サム
これで再生できなかったら泣く・・・。
おそらく大半の人が見られないんじゃないか
という事に
今日やっと気が付いたよ。
なんでこう、互換性無いかなー・・・。
というわけでwmv形式のサク&サム
これで再生できなかったら泣く・・・。
2008年02月21日
光源ジョイントの練習
「章」表記ははやくも断念。
それはさておき、
サクのモノアイの動きを追加するために
光源ジョイントと変形ジョイントを使用した
「電球のオフ」
を作ってみました。
たったこれだけにどれだけ悩んだ事か・・・。
ソフト付属のマニュアルだけで
進めていくのにそろそろ限界を感じます。
それはさておき、
サクのモノアイの動きを追加するために
光源ジョイントと変形ジョイントを使用した
「電球のオフ」
を作ってみました。
たったこれだけにどれだけ悩んだ事か・・・。
ソフト付属のマニュアルだけで
進めていくのにそろそろ限界を感じます。
2008年02月21日
2008年02月20日
第四章 ムービー。サムービー
ムービーの練習に
以前作ったさむを動かしてみる事にしました。
たった3秒のムービーの書き出しに要した時間は
2480秒。
あほか。
多分背景をうっかりポリゴンメッシュにしたり
反射とか光源設定のせいだとは思うけど・・・。けど・・・。
書き出しの設定は最低レベルにしたと思うんだけど・・・。けど・・・。
ハイエンドムービークリエイターは
そりゃ8コアMacでも使わな
数秒のムービーでも製作期間一週間とかかかるわな。
以前作ったさむを動かしてみる事にしました。
たった3秒のムービーの書き出しに要した時間は
2480秒。
あほか。
多分背景をうっかりポリゴンメッシュにしたり
反射とか光源設定のせいだとは思うけど・・・。けど・・・。
書き出しの設定は最低レベルにしたと思うんだけど・・・。けど・・・。
ハイエンドムービークリエイターは
そりゃ8コアMacでも使わな
数秒のムービーでも製作期間一週間とかかかるわな。
2008年02月18日
第三章 Wiiコントローラー続き。
とりあえずレンダリング。
ボタンはイメージマップ使ってます。
気まずい感じの後ろは見えないようにね・・・。
十字キーの微妙なへこみを表現できなくて
ブーリアン使用したんですが
もっとスマートな方法ないのかなー。
ていうか、へこんでるように見えないし(/□≦、)
2008年02月18日
第三章 Wiiコントローラー。
本体はもってないけどね!
取り組んだ理由は
次世代ゲームコントローラーの中でもっとも
簡単な形状だと思われるから。

後ろの部分(ピンクのところ)がうまくいってません。
うーん、回転体から変形させるべきかなぁ。
取り組んだ理由は
次世代ゲームコントローラーの中でもっとも
簡単な形状だと思われるから。
後ろの部分(ピンクのところ)がうまくいってません。
うーん、回転体から変形させるべきかなぁ。
2008年02月18日
2008年02月15日
2008年02月15日
2008年02月15日
第二章 落書き。サム!

練習にもってこいのにくいあんちくしょう。
言わずと知れた(?)トニーたけざきのガンダム漫画に登場した
超ローコストMS。
いまさら感もありますが
せっかくなんで作ってみました。
やっぱ3Dは表面材質でまったくイメージ変わるから
この辺の勉強もしないとだ。
ビームライフルがビームに見えないよ。
2008年02月13日
2008年02月12日
2008年02月11日
第一章:Shadeをさわってみる。完成編。

林檎を分裂させたりグラスを分裂させてありますが
テーブルから人形までを組み合わせるとこんな感じ。
Shadeでワイヤーフレームみてるのも楽しいけど
やっぱレンダリングが一番面白い。
演算処理がんばってます!!って感じでw
この辺の配列のセンスは静物画の並べ方に
酷似してるんだなーと痛感。
やっぱ、グラフィックソフトは
「美術」の基本があってなんぼだ。
まあ、
「word」を使えても「小説家」にはなれないのに
「Illustrator」や「Photoshop」を使えると
「クリエーター」になれる
と思っている人は多いよね。
とりあえず第一章は終了。
次回からは一連の操作をからだで覚えるために
似たようなものの作成にとりかかります。








